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2012 11 30 本日のナガメルは5週目のためお休みです。

本日のナガメルは5週目のためお休みです。

●我が家のねこ ジー
●我が家のねこ にー
ほか

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2012 11 23 vol.5 粋やシャレを持ち込むこと

粋やシャレを持ち込むこと

毎号、どの土地に行っても探し選ぶ6つのカテゴリー。「その土地らしいカフェ」「その土地らしい食事」「その土地らしい買物」「その土地らしい観光」「その土地らしい宿」「その土地のキーマン」これらを各4つずつ選定して原稿を書いているのが「dマークレビュー」で、僕らdのこれがメイン。

■思ったこと「ソフト」――俺には無理だもん
■思ったこと「ソフト」――残された予算の中でできること
■思ったこと「ハード」――粋やシャレを持ち込むこと
■小さな幸せ――自分は客としてまだまだだなぁ
■今週の人――『スタンダードブックストア』の中川和彦さん(大阪)――売れる本を売るのではなく、売りたい本を売る本屋

●今週のナガオカケンメイへの質問――理想とする住宅は?
●編集後記トーク――「意識」でつながっていると思っています

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2012 11 16 vol.4 おれは二流だ

おれは二流だ

前回のやや続き。今回も「本」の話しにおつきあい下さい。前回は「D&DEPARTMENT PROJECT」の本についてでしたが、今回は自分の本「ナガオカケンメイ」の本についてです。

■思ったこと「ソフト」――社会をどうとらえる視野を持つ人になるか
■ナガオカケンメイプロジェクト「book project」――おれは二流だ
■思ったこと「ハード」――正しい生活の中のデザインとは何か?
■今週の人――『カリモク家具販売』小島さん(愛知)――ヤンキーと紳士

●今週のナガオカケンメイへの質問――次はどんな「d ○○」を考えてますか?
●編集後記トーク――「成長」の意味を考える時代

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2012 11 09 vol.3 「本を出す」という行為は、昔から一貫して「自分試し」だ

「本を出す」という行為は、昔から一貫して「自分試し」だ

「D&DEPARTMENTをやるということ」的な本をいつかつくりたいと思っていた。今、それが2013年春の発刊を目指して具体的に進んでいる。版元は美術出版社。

これまで自分たちの活動本は、1「only honest design can be recyclable 」(エクスナレッジ社)、2「LONG LIFE STYLE 01」(平凡社)、3「アイデア別冊 D&DEPARTMENT PROJECT」(誠文堂新光社)と3冊を3年おきに出版してきた。

■思ったこと「ソフト」――昔のデザインにはいつなんどきも、手すりのようなものがちゃんとついていた
■ナガオカケンメイプロジェクト「book project」――「本を出す」という行為は、昔から一貫して「自分試し」だ
■ナガオカケンメイとニッポン――買ってもらった後のことを考えているのです
■今週の人――『小屋場 只只』の水本さん(山口)――素敵すぎるおっさん

●今週のナガオカケンメイへの質問――D&D東京店を開店した当時と、現在と大きく変化した事は?
●編集後記トーク――心の中にいい動きを取り入れて行きたい
●お土産プレゼント!

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2012 11 02 vol.2 叱るのが上手な人になりたい 叱られるのもうまくなりたい

叱るのが上手な人になりたい 叱られるのもうまくなりたい

会社をやっていると、時々スタッフが入ってきたり辞めたりする。会社って入ってくるときは「自分の夢」や「入ろうとしている会社への考え」をしっかりもっているのに、入社したとたんにそれを実行する人は少なくて、歯車みたいに無個性になっていく。「あんなに元気だったのに・・・」ってたまに思うけれど、きっとこっちにも原因があって、そういう面接で気に入ってチームに加わってもらったんだから、「そういう個性」を有効にお互いに意識して働きたい。

■思ったこと「ソフト」――叱るのが上手な人になりたい 叱られるのもうまくなりたい
■ナガオカケンメイプロジェクト「d room」――知っている人だけを泊める宿泊施設をつくりたいから研究しているわけです
■思ったこと「ソフト」――昔の江戸東京の街の「息吹き」を展示している
■思ったこと「ハード」――こういう場所なら、どうしてこういうものがないんだろう
■今週の人――『武蔵野美術大学』芸術文化学科教授の新見隆さん(東京)――理論の「芯」と「枝葉」をしっかり言葉で説明できる人

●今週のナガオカケンメイへの質問――これまでで一番失敗したなと思うことは?
●編集後記トーク――言葉にできない思いは、なんとしてでも、伝えなくてはなりませんね

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